3. テストプリントを実施して結果を確認する
手順
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印刷対象物をセットアップする。
テストプリントの場合は、印刷領域をW(幅)= 110 mm 以上、L(長さ)= 110 mm 以上に設定してください。これより小さいとエラーになり、テストプリントができません。
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ホーム画面の
をタップする。
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テストプリントの実行をタップする。
テストパターンの印刷を開始します。メモ
ご使用になる印刷対象物の色によっては、ホワイトインクのテストパターンを確認しにくい場合があります。
ホーム画面で
をタップしたのちに、の順に選択して実行をタップすると、ホワイトインクの下地を黒にするため、ホワイトインクが確認しやすくなります。
ホワイトインクを搭載していない機体の場合は、ノズル抜けテスト(下地:黒)は表示されません。
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テストパターンにドット抜けやドットよれがないか確認する。
ブロックに欠けがあると、ドット抜けの状態です。ブロックに崩れや傾きがあると、ドットよれの状態です。
ドット抜けやドットよれが無い場合は、この作業は終了です。
をタップして、ホーム画面に戻ってください。