プリントヘッドがドット抜けを起こしていませんか?
テストプリントを行い、ドット抜けやドットよれがないか確認してください。ドット抜けやドットよれがある場合は、クリーニングを行ってください。
自動メンテナンス頻度設定が低または中のときは、インクや洗浄液の使用量を抑えるクリーニングが実施される設定となっています。必要に応じて、ユーザー自身でノーマルクリーニングなどを実施してドット抜けやドットよれを解消してください。自動メンテナンス頻度設定を高にすることで、ドットよれやドット抜けのリスクを軽減することもできます。