コレットのメンテナンス(乾式)

コレットやスピンドルが汚れると、正しくミリングバーを把持できず、加工品質に影響を及ぼす可能性があります。定期的にコレットのメンテナンスを行ってください。

作業手順は湿式と同様です。参照先の手順でコレットのメンテナンスを実施してください。

コレットのメンテナンス(湿式)